国家レベルの政策論議に真正面から参加するためは、単に官僚・実務主導で立案された政策を検証するのであってはならない。
RCLIPでは独自の情報収集体制を確立し、十分な調査と研究に裏付けられたアカデミズムの立場から、 国家の政策決定において無視し得ない一定の政策提言(法システムの創造)を積極的に行っていく。
早稲田大学
グローバルCOEプログラム
早稲田大学
重点研究領域
「基礎科学なくして応用科学なし」
(陳 柏均)
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2010/08/24
ニュースレター第25号【PDF】
を掲載しました。
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10月2日
第1回 「英国における権利の制限および例外規定の動向」
第2回 「知的財産権の保護と欧州連合条約の統一市場政策との交錯」
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10月6日開催
独日 科学・イノベーション フォーラム2010 Workshop 1「国際競争と知的財産戦略:情報化時代に対応した日本及びドイツの知的財産保護政策とは?」
を掲載しました。(8/31up)
ニュースレター第25号
(無料)を掲載しました。
(8/24up)
10月2日〜開催
2010年度秋学期JASRAC公開講座「著作権法特殊講義」
を掲載しました。(8/24up)
「基礎科学なくして応用科学なし」
(陳 柏均)を掲載しました。 (8/17up)
センター長の高林龍教授が
平成 22年度TEPIA知的財産事業学術奨励賞
にてTEPIA会長大賞を受賞しました。 (6/22up)
7月9日開催
RCLIP国際知的財産戦略セミナー「米国特許訴訟最新動向−ビルスキー最高裁判決の影響と不公正行為をめぐる大法廷審理」
を掲載しました。(5/28up)
インドネシアの判例20件
を追加しました。(5/18up)
フランスの判例95件
を追加しました。(5/6up)
韓国の判例20件
を追加しました。(3/16up)
GCOE機関誌
22号 「特集・知的財産法制研究V」
を掲載しました。(3/15up)
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