ニュースバックナンバー

Luca Escoffier氏(当研究所招聘研究員)の本「Nanotechnology Commercialization for Managers and Scientists」がPan Stanford Publishingから刊行されました。(3/19up)
「トリュフが入っていなければ、トリュフチョコとは言えないか」 (陳柏均)を掲載しました。
(3/19up)
ベトナムの判例3件を追加しました。(3/12up)

ニュースレター第30(無料)を掲載しました。(3/1up)

「入試問題の著作権処理から垣間見えるもの」 (中山一郎)を掲載しました。 (2/14up)
台湾の判例40件を追加しました。(2/13up)
1月21日開催 第4回文理融合シンポジウム 「ES細胞、iPS細胞の研究推進と法的・知的財産法的問題点」を掲載しました。(12/26up)
「好況な学術出版(ただし,イギリス)」 (今村哲也)を掲載しました。 (12/15up)
ニュースレター第29号(無料)を掲載しました。(12/9up)
「そもそもどのような人材を求めているのか 」 (平山太郎)を掲載しました。 (11/16up)
別冊NBL『知財法年報2005〜2010』を継承しつつ内容を整序した「年報 知的財産法 2011(仮)」が12月上旬刊行されます。お申し込みはこちらから。(10/20up)
「文化のための追求権−日本人の知らない著作権」著者:小川明子(当研究所助手)が刊行されました。(10/20up)
「追及権をご存じですか?」 (小川明子)を掲載しました。 (10/4up)
12月3日開催 2011年度JASRAC秋学期連続公開講座[第4回]を掲載しました。(10/3up)
ニュースレター第28号(無料)を掲載しました。(9/13up)
11月19日開催 2011年度JASRAC秋学期連続公開講座[第3回]を掲載しました。(9/12up)
10月15日開催 2011年度JASRAC秋学期連続公開講座[第2回]を掲載しました。(9/12up)
「ITC-Domestic_Industry」 (Christoph Rademacher)を掲載しました。 (9/6up)
ドイツの判例85件を追加しました。(8/31up)
9月24日開催 2011年度JASRAC秋学期連続公開講座[第1回]を掲載しました。(8/9up)
イタリアの判例10件を追加しました。(8/3up)
フランスの判例85件を追加しました。(8/1up)
「休 暇」 (上野達弘)を掲載しました。 (7/29up)
スペインの判例50件を追加しました。(7/13up)
2011年6月4日開催第3回文理融合シンポジウム「グローバルヘルスと知財戦略:障壁から投資誘因・活用へ」 −医療技術実用化オープンイノベーション促進のための法基盤整備の新展開−の映像を配信開始しました。 (6/30up)
GCOE機関誌28号 「特集・知的財産法制研究VI」を掲載しました。(6/14up)
「桃中軒雲右衛門の人気ぶり」 (安藤和宏)を掲載しました。 (6/13up)
6月21日開催 シンポジウム:バイドールシステムの起源・現在の実務・将来的構想 上流発明の特許保護の意義と保護範囲を掲載しました。(6/1up)
「節電」 (加藤 幹)を掲載しました。 (5/24up)
インドネシアの判例10件を追加しました。(5/17up)
ニュースレター第27号(無料)を掲載しました。(5/17up)
6月4日開催 第3回文理融合シンポジウム「グローバルヘルスと知財戦略:障壁から投資誘因・活用へ」 −医療技術実用化オープンイノベーション促進のための法基盤整備の新展開−を掲載しました。(5/9up)
2011年2月26日開催「早稲田大学文理融合シンポジウム『法と医の協働による科学技術と社会の新たな秩序形成』−21世紀の医療システムの新展開に向けて−」の映像を配信開始しました。 (4/27up)
「緊急時の情報伝達と著作権の制限」 (志賀典之)を掲載しました。 (4/20up)
5月16日開催 RCLIP 第32回研究会「著作権法解釈学のあり方−著作権法を勇気づける教科書を執筆して−」を掲載しました。(4/15up)
「*世界中のRCLIPサポーターの皆様へ*」 (小川明子)を掲載しました。 (3/16up)
3月19日の 国際知的財産セミナー 「中国における技術移転と特許法」は、中止とさせて頂きます。(3/15up)
中国の判例100件を追加しました。(3/8up)
「アマチュアの作品が売れる時代」 (張 睿暎)を掲載しました。 (2/21up)
3月19日開催 国際知的財産セミナー 「中国における技術移転と特許法」を掲載しました。(2/8up)
2月26日開催 早稲田大学文理融合シンポジウム 『法と医の協働による科学技術と社会の新たな秩序形成』−21世紀の医療システムの新展開に向けて−を掲載しました。(1/21up)
「著作権法を勇気づける教科書」 (高林 龍)を掲載しました。 (1/17up)
「中国知財法教育について」 (兪 風雷)を掲載しました。 (12/20up)
ドイツの判例35件を追加しました。(12/9up)
法学会学術大会(第四回)「知的財産法の過去・現在・未来−高林龍教授に聞く−」にてセンター長の高林龍教授が講演・対談をします。 (11/17up)
「東ドイツの職務発明制度」 (竹中俊子)を掲載しました。 (11/15up)
「中国の山塞文化」 (石 飛)を掲載しました。 (10/18up)
2009年度春学期に早稲田大学大学院法務研究科で実施したJASRAC寄附講座著作権法特殊講義の講義録が高林龍編著「著作権ビジネスの理論と実践」として成文堂から刊行されました。 (9/27up)
10月12日17時から東京医科歯科大学で竹中俊子ワシントン大学ロースクール教授による講演会『基礎研究成果の特許保護をめぐる問題』が開催されます。
(9/22up)
「名付け」 (五味 飛鳥)を掲載しました。 (9/22up)
知的財産判例データベース(英語版)にインドの判例40件を追加しました。(9/9up)
ニュースレター第25号(無料)を掲載しました。(8/24up)
10月6日開催 独日 科学・イノベーション フォーラム2010 Workshop 1「国際競争と知的財産戦略:情報化時代に対応した日本及びドイツの知的財産保護政策とは?」を掲載しました。(8/31up)
10月2日〜開催 2010年度秋学期JASRAC公開講座「著作権法特殊講義」 を掲載しました。(8/24up)
コラム基礎科学なくして応用科学なし (RA 陳 柏均)を掲載しました。 (8/17up)
コラム委託契約から生じた知的財産は誰のもの? (RC 中山一郎)を掲載しました。 (7/15up)
センター長の高林龍教授が平成 22年度TEPIA知的財産事業学術奨励賞にてTEPIA会長大賞を受賞しました。 (6/22up)
7月9日開催 RCLIP国際知的財産戦略セミナー「米国特許訴訟最新動向−ビルスキー最高裁判決の影響と不公正行為をめぐる大法廷審理」を掲載しました。(5/28up)
7月5日開催 セミナー「米国の反トラスト法と知的財産権の岐路における最新動向」を掲載しました。(6/2up)
ニュースレター第24号(無料)を掲載しました。(5/28up)
コラム採りうる措置 (RC 平山太郎)を掲載しました。 (5/19up)
知的財産判例データベース(英語版)にインドネシアの判例20件を追加しました。(5/18up)
6月26日開催 シンポジウム「医療行為・製薬イノベーションを めぐる法律問題:欧米最新動向」を掲載しました。(5/7up)
6月4日開催 RCLIP第31回研究会 「意匠制度の将来」を掲載しました。(5/7up)
知的財産判例データベース(英語版)にイタリアの判例50件を追加しました。(5/7up)
知的財産判例データベース(英語版)にフランスの判例95件を追加しました。(5/6up)
EIPINのCongressを見学して (RC 今村哲也)を掲載しました。 (4/21up)
コラム「ネットオークションでの掘り出し物」 (客員研究員 工藤敏隆)を掲載しました。 (3/19up)
知的財産判例データベース(英語版)に韓国の判例20件を追加しました。(3/16up)
GCOE機関誌22号 「特集・知的財産法制研究V」を掲載しました。(3/15up)
3月10日開催 平成21年度 文部科学省委託事業 産学官連携戦略展開事業 (戦略展開プログラム) 年次報告会 の情報を掲載しました。
お申し込み・ 詳細情報は>>>こちらから。 (3/1up)
コラム「検索キーワード広告問題に揺れる欧州商標法」 (助手 志賀典之)を掲載しました。 (2/25up)
3月28日開催 知的財産シンポジウム 「文と理の狭間からの飛翔 −デザインの本質と法的保護の未来を探る−」 の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。 (2/18up)
ニュースレター第23号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(2/12up)
知的財産判例データベース(英語版)に中国の判例100件を追加しました。(2/10up)
知的財産判例データベース(英語版)にドイツの判例19件を追加しました。(2/9up)
3月20日開催 知的財産シンポジウム 「文と理 対峙から協働へ−文理融合型知的財産の活用方法を探る−」 の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。 (2/1up)
コラム「著作権侵害者に対するインターネットアクセス切断の動き」 (RC 張 睿暎)を掲載しました。 (1/22up)
コラム「台湾特許法改正草案、国会へ提出」 (RA 陳 柏均)を掲載しました。 (12/21up)

2月26日開催 RCLIP第30回研究会「歴史のなかの特許−近代特許制度の設計と発展−」 の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。 (12/14up)

1月29日開催 RCLIP第29回研究会「追及権の世界的拡大とその背景」 の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 (12/14up)

RCLIPのデータベースを使用して2009年7月25日にワシントン大学で開催された「Worldwide IP Resource Development Consortium: Comparative IP Academic Workshop」の全文およびパワーポイント資料が、CASRIPのHPからご覧になれます。
RCLIPより参加の張氏、 工藤氏の資料も掲載されています。 (12/9up)

2009年1月17日開催「国際知的財産セミナー欧州主要諸国における知的財産エンフォースメント:その現状と将来的展望」 の講演原稿(英文)がCASRIPのWebページに掲載されました。 (12/1up)

コラム「中国における著作権とコンテンツ流通の問題」 (RA 石 飛)を掲載しました。 (11/16up)
ニュースレター第22号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(11/05up)
9月22〜23日 RCLIPセンター長高林龍教授が台湾出張・国際シンポジウム講演、最高法院及び智慧財産法院を訪問しました。 (10/26up)
コラム「訴訟記録のウェブサイトへの掲載と公表権」 (RC 加藤幹)を掲載しました。 (10/20up)
12月12日開催 <JASRAC−RCLIP知的財産法シンポジウム>知財年報誌発刊5周年記念 「近時の知的財産法をめぐる諸問題」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 (7/21up)
11月28日開催 <JASRAC−RCLIP国際知的財産法シンポジウム> 「フランスにおける知的財産保護の広がり−その交錯と制限―」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 (7/21up)
コラム「ぴかぴか光るテールフィン」 (RA 五味飛鳥)を掲載しました。
(9/29up)
10月5日開催 国際知的財産セミナー「中国新特許法の運用とその展望」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 (8/20up)
コラム「己所不欲 勿施於人」―独自の知的財産は危機をチャンスに― (グローバルCOE研究員 兪 風雷)を掲載しました。 (8/8up)
ニュースレター第21号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(7/31up)
9月7日開催 <RCLIP欧州TLOセミナー> 「欧州主要諸国の技術移転制度及びEU主導の技術移転活動奨励政策」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 (7/21up)
パワーポイントを公開しました
Luca Escoffier 朝日 透 飯田香緒里
東アジアの知的財産判例データベースは、ヨーロッパのドイツ、イタリア、フランスの判例を追加し、世界の知的財産判例データベースにバージョンアップしました。
知的財産判例データベース(英語版)にフランスの判例33件を追加しました。(6/23up)
知的財産判例データベース(英語版)にイタリアの判例40件を追加しました。(6/23up)
知的財産判例データベース(英語版)にドイツの判例50件を追加しました。(6/23up)
コラム壁は壊すもの、壁画は売られるもの? (助手 小川明子)を掲載しました。 (7/1up)
コラム時代とともに変わる「通常」 (RC 平山太郎)を掲載しました。
(6/17up)
コラム「Googleブック検索をめぐるクラス・アクションの帰趨」 (客員研究員 工藤敏隆)を掲載しました。 (5/29up)

6月16日開催 RCLIP研究会「台湾民事上告事件の処理をめぐる諸問題」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 (5/21up)

アジア知的財産判例データベース(英語版)にインドネシアの判例24件を追加しました。(5/12up)
ニュースレター第20号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(4/28up)
コラム「オンライン百科事典と著作権」 (助手 志賀典之)を掲載しました。 (4/27up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に韓国の判例32件を追加しました。(4/16up)

7月17日開催 RCLIP第28回研究会「スペアパーツの意匠保護に対する権利制限の可能性とその妥当性―主として米国における議論の状況とその内容を中心に―」 の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。 (4/13up)

6月26日開催 RCLIP国際知財戦略セミナー 「欧米特許判例の最新動向」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 (4/13up)

アジア知的財産判例データベース(英語版)に中国の判例111件を追加しました。(4/2up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にインドの判例56件を追加しました。(3/31up)
コラム「韓国におけるフェアユース導入の議論」 (助手 張 睿暎)を掲載しました。 (3/30up)

5月9日開催 RCLIP国際知財戦略セミナー「日本企業と特許訴訟:フォーラムショッピングによる攻撃的特許戦略」の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。 (3/24up)

4月13日開催 RCLIP第27回研究会「これからの特許庁間の審査協力と企業の国際特許戦略」の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。 (3/24up)
高倉成男先生のご講演で使用したパワーポイント資料を登載しました。

3月27日開催 RCLIP第26回研究会 「フェアユースと著作物使用者の権利」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 (3/18up)

アジア知的財産判例データベース(英語版)にタイの判例54件を追加しました。(3/16up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にインドの判例91件を追加しました。(3/6up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に台湾の判例63件を追加しました。(3/3up)

3月18日開催 国際知的財産セミナー 「中国新特許法の注目点と留意点」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 (2/18up)

コラム「YES, WE CAN!! 台湾知財紛争審理の維新」 (RA 陳 柏均)を掲載しました。 (2/10up)

2月28日開催 RCLIP第25回研究会 「日本及び米国における特許の有効性に関する紛争処理手続の将来像」の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。 (1/20up)

コラム「知財への中国人の思い」 (RA 石 飛)を掲載しました。 (1/19up)
ニュースレター第19号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(1/16up)
コラム「クレームの解釈と事実認定の分離」 (RC 加藤 幹)を掲載しました。 (1/7up)
コラム「それにつけても応用美術」 (RA 五味飛鳥)を掲載しました。 (12/3up)

1月17日開催 国際知的財産セミナー 欧州主要諸国における知的財産エンフォースメント:その現状と将来的展望 の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。 (12/1up)

1月13日開催 「RCLIP研究会−タイ知的財産国際取引裁判所の現況−」 の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。 (1/6up)

コラム「破壊してもいいのでしょうか?」 (助手 小川明子)を掲載しました。 (10/17up)
ニュースレター第18号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(10/9up)

11月29日開催 早稲田大学・北海道大学グローバルCOEジョイント著作権シンポジウムの情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
(10/8up)

コラム「一つの成果、一つの知財」 ―北京オリンピックの後書き―
(客員研究員 兪 風雷)を掲載しました。 (9/16up)
コラム「阿波踊りのエキストラ」(RC 平山太郎)を掲載しました。 (8/18up)
コラム「創作インセンティヴの増大は、牛すじ1皿分か 〜19世紀英国における著作権保護期間延長をめぐる議論〜」(RC 今村哲也)を掲載しました。 (7/23up)

10月3日開催 IPエンフォースメントin Indiaの情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。(7/15up)

センター長高林教授の紹介がキャンパスナウに登載されました。(7/1up)
ニュースレター第17号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(6/30up)
早稲田大学《企業法制と法創造》総合研究所の活動は、この度さらにバージョンアップしたグローバルCOEプログラムとして採択されました。
(6/20up)
コラム「ヒラリー・クリントンを連邦最高裁判事に」という声(RC 安藤和宏)を掲載しました。 (6/18up)
コラム「オリンピックと知的財産権」(客員研究員 工藤敏隆)を掲載しました。 (6/04up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に台湾の判例102件を追加しました。(5/14up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にインドの判例88件を追加しました。(5/13up)
6月14日〜7月12日(毎週土曜日)開催 法学部横川敏雄記念公開講座「知的財産紛争−事後処理から予防と戦略へ−」の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。(4/25up)
コラム「クラシック音楽の『著作者』にまつわる謎」(RC 志賀典之)を掲載しました。 (4/23up)
5月30日開催 RCLIP研究会「渉外的知的財産紛争の解決方法――私人間の紛争と国家間の紛争の解決」の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。Web上からのご登録は締め切りました。(4/21up)
ニュースレター第16号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(3/28up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にインドの判例89件を追加しました。(3/28up)
コラム「ホーリー・カラー」(助手 張 睿暎)を掲載しました。
(3/28up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にインドネシアの判例20件を追加しました。(3/25up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にタイの判例(ウルトラマン著作権侵害訴訟・タイ最高裁判所判決)を追加しました(3/14up)
3月27日開催 RCLIP特別セミナー「放送コンテンツの転送を巡るシステム提供者等の著作権法上の責任〜英米の状況を踏まえて〜」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
Web上からのご登録は締め切りました。 (3/6up)
コラム「自反而縮雖千萬人吾往矣」(RC 加藤幹)を掲載しました。
(2/26up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に韓国の判例14件を追加しました。(1/23up)
3月6日開催 RCLIP第23回研究会「商標法における『商品』をめぐる考察」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
お申込みはこちら>>> (1/17up)
2月21日開催 RCLIPインド特別セミナー「インド著作権法と著作者人格権」(仮題)の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
お申込みはこちら>>> (1/26up)
コラム「弁理士のお仕事 -ある金曜日-」(RA 五味飛鳥)を掲載しました。(1/17up)
ニュースレター第15号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(12/28up)
1月28日開催 RCLIP第22回研究会「意匠の類否判断に係る人的基準について」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。お申込みはこちら>>> (12/26up)
コラム「アメリカのロースクール事情(3)」(RC 安藤和宏)を掲載しました。(12/10up)
コラム「ハリーポッターと追及権の秘宝」(RA 小川明子)を掲載しました。 (11/13up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に韓国の判例15件を追加しました。(11/6up)
コラム「幅広く人材を求めるなら」(RC 平山太郎)を掲載しました。 (10/24up)
ニュースレター第14号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(9/30up)
コラム「中国のソフトウェア著作権登録制度」(RA 兪 風雷)を掲載しました。 (9/21up)
11月23日・24日開催 RCLIP国際知的財産セミナーシリーズ「台湾・インドネシア&日本特別セミナー」「IPエンフォースメントinアジアPartII」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。事前手続はとくに必要ございません。直接会場へお越しください。 (9/7up)
コラム「シェーン! カムバック! ―『シェーン』事件―」(RC  今村哲也)を掲載しました。 (8/28up)
コラム「知財立国」と知財の国際的調和(RA  崔 紹明)を掲載しました。
(7/19up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にタイの判例53件を追加しました。(6/29up)
コラム「耳を傾ければ」(客員研究員 工藤敏隆)を掲載しました。
(6/26up)
9月19日開催 RCLIP特別セミナー「著作権保護期間の延長に関する実証研究報告」(協賛:サイマルインターナショナル)の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
事前手続はとくに必要ございません。直接会場へお越しください。
(6/26up)
7月20日開催 RCLIP第20回研究会「商標権の制限」の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。お申込みはこちら>>> (6/7up)
ニュースレター第13号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(6/4up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に台湾の判例50件を追加しました。(5/30up)
7月2日開催 国際企業・知財法シンポジウム「クロスボーダーM&A時代の企業法務」 の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
※ワシントン大学同窓生は懇親会のみの参加も歓迎します。
※ワシントン大学ロースクール関係者は、ご意見・ご要望欄にその旨を明記下さい。

Web上からのご登録は締め切りました。(5/22up)
6月29日開催 RCLIP第21回研究会「著作権の保護期間に関する理論的考察−欧米の議論をふまえて−」 の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。Web上からのご登録は締め切りました。(5/22up)
コラム「特許電子図書館」(RC 加藤幹)を掲載しました。
(5/17up)
コラム「自由貿易協定(FTA)と知的財産権」(助手 張 睿暎)を掲載しました。
(4/19up)
コラム「只今シベリア上空」(RA 五味飛鳥)を掲載しました。
(3/20up)
4月25日開催 RCLIP第19回研究会「パブリシティ権をめぐる課題と展望」 の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
Web上からのご登録は締め切りました。(3/9up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にべトナムの判例3件を追加しました。(2/28up)
ニュースレター第12号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(2/28up)
コラム「美術の著作物のフェアな使用」(RA 小川明子)を掲載しました。
(2/19up)
ソウルAIP法律特許事務所李秀完(リスワン)弁護士・弁理士にご提供頂いた韓国特許実務に関する日本語による講演資料(スライド138枚)を登載しました。
詳細情報は>>>こちら(PDF形式)から。(1/30up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に韓国の判例30件を追加しました。(1/26up)
3月3日開催 RCLIP協賛−国際知的財産権紛争処理シンポジウム の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 お申し込みはこちら>>>(1/22up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に中国の判例50件を追加しました。(1/18up)
コラム「中国知財権保護の新たな布石」(RA 兪 風雷)を掲載しました。
(1/16up)
2月8日開催 RCLIPアジアセミナー 「ベトナムセミナー」・「インドネシアセミナー」 の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
Web上からのご登録は締め切りました。(1/12up)
1月25日開催 RCLIPアジアセミナー −韓国セミナー の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
事前手続はとくに必要ございません。直接会場へお越しください。 (12/18up)
コラム「民営企業こそ中国技術革新の救世主?」(RC 袁 藝)を掲載しました。(12/18up)
ニュースレター第11号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(12/6up)
コラム「中古ゲーム訴訟のその後」(RC 平山太郎)を掲載しました。(11/22up)
コラム「放送と通信の連携・融合」(RC 今村哲也)を掲載しました。(10/20up)

2003年12月にRCLIPと東京地裁共催で開催しました日米知財模擬裁判の模様を映写したDVDが東京地裁で貸し出されることになりました。>>>詳細はこちら(10/10up)

レクシスネクシス・ジャパン(martindale.jp)にて2006年2月17日に開催されたアジアセミナー(中国編)の映像が視聴できます。>>>詳細はこちら(10/5up)

コラム「アメリカのロースクール事情(2)」(RC 安藤和宏)を掲載しました。(9/13up)
ニュースレター第10号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(9/12up)
コラム「試験科目としての知的財産法」(RC 桑原 俊)を掲載しました。(8/30up)
12月15日開催 RCLIPセミナー (テーマ:「知的財産保護の到達点−保護強化の明と暗−」) の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
Web上からのご登録は締め切りました。 (8/3up)
11月9日開催 RCLIP第18回研究会(テーマ:「特許権の本質は排他権にあるのか〜差止請求権と損害賠償請求権相互の位置づけ」) の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。 Web上からのご登録は締め切りました。 (10/12up)
10月12日開催 RCLIP第17回研究会(テーマ:「専用実施権を設定した特許権者の差止請求」) の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
Web上からのご登録は締め切りました。 (9/5up)
コラム「香水の著作物性に関する欧州での裁判例」(客員研究員 工藤敏隆)を掲載しました。(7/18up)
コラム「発明の進歩性と特許発明の保護・利用」(RC 加藤 幹)を掲載しました。(6/19up)
7月26日開催 RCLIP特別セミナー (テーマ:「著作権法と表現の自由」)
の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
Web上からのご登録は締め切りました。 (6/7up)
ニュースレター第9号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(6/7up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に台湾の判例137件を追加しました。(6/1up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にインドネシアの判例80件を追加しました。(5/24up)
7月19日開催 RCLIP研究会
(テーマ:「ソフトウエア関連発明と知的財産法
−保護拡大とイノヴェーション促進の調和の視点から(仮題)」)
の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。
Web上からのご登録は締め切りました。 (5/24up)
6月30日開催 RCLIP研究会
(テーマ:「消耗品の交換をめぐる特許法・競争法上の問題に関する比較法的考察」)
の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。
Web上からのご登録は締め切りました。 (5/26up)

6月17・18日開催 日本知財学会第4回年次学術研究発表会共催セッション
「東アジアにおける産業財産権紛争の裁判上の処理に関する国際セミナー」

内にて、RCLIPのセミナーが開催されます。(18日 10:00〜)
直接会場受付までお越しください。
○ 知財学会セッションへの参加には、参加費が必要です。ただし、このセミナーにのみ参加する場合、参加費は必要ありません。そのため、当日は、知財学会セッション参加者と区別するために、「参加証シール」を配布します。
○ シールを配布するための、「RCRIP共催セッション受付」を、知財学会の総合受付に設けます。RCRIP共催セッション受付において、「参加証シー ル」を必ずお受け取りの上、胸部にお貼りください。総合受付の場所等、詳細については、後日メールにてご連絡差し上げる予定です。
○ なお、他の知財学会セッションにも聴講する場合、知財学会が定める参加費が必要となります。詳細は、知財学会のホームページをご覧ください(事前割引があります)。  (5/19up)

アジア知的財産判例データベース(英語版)に中国の判例101件を追加しました。(5/18up)
コラム「文化の多様性保護」と「著作権の保護」(助手 張 睿暎)を掲載しました。(5/17up)

レクシスネクシス・ジャパン(martindale.jp)にて2005年10月4日開催 米国特許訴訟セミナーの映像が視聴できます。(4/20up)

アジア知的財産判例データベース(英語版)に台湾の判例163件を追加しました。(4/19up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に中国の判例109件を追加しました。(4/19up)
平成17年度特許庁研究事業 大学における知的財産権研究プロジェクト研究成果報告書 テーマ「東アジアにおける産業財産権関係紛争の裁判上の処理に関する実態調査」を登載しました。(4/14up)
コラム「ソウル行」(RA 五味飛鳥)を掲載しました。(4/13up)
5月26日開催 RCLIP研究会
(テーマ:「知的財産権のライセンスと独禁法−−不争条項を中心に」)
の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (3/22up)
コラム「音のない(!)音楽の著作物?!」(小川明子)を掲載しました。 (3/14up)
ニュースレター第8号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(3/10up)
4月24日開催 「RCLIP・ワシントン大学CASRIP共催特別セミナー(米国特許訴訟セミナー)」 の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (3/8up)
4月17日開催 RCLIP研究会
(テーマ:「意匠法と著作権法の交錯−応用美術の著作権保護基準」) の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (3/1up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に中国の判例190件を追加しました。(2/21up)
コラム「知的財産権の権利執行における執行資源の配分」(今村哲也)を掲載しました。 (2/13up)
コラム「比較法研究とデータベース・プロジェクト運営〜担当者雑感」(青柳由香 )を掲載しました。 (1/18up)
コラム知的財産権収益は離婚に伴う財産分与の対象になる?(袁 藝)を掲載しました。 (12/19up)
3月2日開催 RCLIP特別セミナー
(テーマ:「韓国の知的財産権判例の最新の動向−日本の判例との比較を通じて」) の情報を掲載しました。詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (12/9up)
2月17日開催 平成17年度特許庁研究事業「大学における知的財産権研究プロジェクト」第2回アジアセミナー
(テーマ:東アジアにおける産業財産権関連紛争の裁判上の処理(中国編)
の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (12/9up)
1月31日開催 第12回 RCLIP研究会
(テーマ:「無効判断における審決取消訴訟と侵害訴訟の果たすべき役割」)の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (12/9up)
1月14日開催 第5回 知的財産権・国際私法共同シンポジウム
(テーマ:「知的財産権に関する国際私法原則−とりわけMax Planck Institute提案およびAmerican Law Institute提案との関連において−」
「中国・韓国・日本における渉外私法の諸問題」
)の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。 ※事前手続はとくに必要ございません。直接会場へお越しください。(1/10up)
ニュースレター第7号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(11/30up)
当研究センター長の高林龍教授らが編集した別冊NBL知財年報 I.P. Annual Report 2005誌が商事法務から発行されました。
詳しくは>>こちらを参照して下さい。(11/29up)
コラム「アメリカのロースクール事情」(安藤和宏)を掲載しました。 (11/08up)
12月16日開催 RCLIP特別セミナー(テーマ:「米国における立法・政策形成過程〜特許法改正を題材に〜」)の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。 ※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (10/27up)
コラム「著作権の知識が著作物の利用を躊躇させる?」(平山太郎)を掲載しました。 (10/25up)
11月19日開催 RCLIP第12回研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。  ※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (10/25up)
日経BP知財Awarenessに10月12日開催第1回アジアセミナーのニュースが掲載されました。(10/19up)
中国情報局(searchina.ne.jp)に9月29日開催RCLIPアジアセミナーのニュースが掲載されました。(10/04up)
コラム「インターネット時代における著作権保護の行方」(中山真里)を掲載しました。
(9/30up)
10月28日開催 RCLIP第11回研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。  ※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (9/28up)
ニュースレター第6号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(09/14up)
10月12日開催 第1回アジアセミナーの情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。  Web上からのご登録は締め切りました。 (8/30up)
10月4日開催 米国特許訴訟セミナーの情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。  Web上からのご登録は締め切りました。 (8/30up)
9月29日開催 RCLIPアジアセミナーの情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。  Web上からのご登録は締め切りました。 (9/1up)
コラム外圧と「和而不同」(兪 風雷)を掲載しました。
(8/25up)
「特技懇誌237号にRCLIPのアジア知的財産判例検索システムの紹介記事が掲載されました。内容については>>>こちら(PDF形式)を参照して下さい。
(7/20up)
コラム急速に変わっていく韓国の知的財産権法(張 睿暎)を掲載しました。
(7/20up)
8月25日開催 RCLIP特別セミナーの情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。  ※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (7/11up)
コラム意匠法研究へのお誘い(RC 五味飛鳥)を掲載しました。(6/27up)
ニュースレター第5号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(05/30up)
7月4日開催 RCLIP特別セミナーの情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (5/25up)
6月27日開催 第9回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (5/10up)
コラム「市役所前の接吻」から55年(RA 小川明子)を掲載しました。(5/9up)
コラム「ピーターパン法」(助手 今村哲也)を掲載しました。(4/25up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)から、
(財)知的財産研究所日本知財判決英訳データベースへのリンクを設置しました。 (04/21up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)に中国の判例8件を追加しました。(03/31up)
4月25日開催 第8回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。
(3/28up)
コラム「審議会の公平性、透明性、公開性」(RA 安藤和宏)を掲載しました。(3/28up)
5月9日開催 RCLIP特別セミナーの情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※定員に達したため、お申込は終了しました。ご了承ください。 (3/16up)
3月18日開催「商標国際セミナー」の情報を掲載しました (主催:特許庁)。 詳細情報は>>>こちらから、 参加お申込は「プログラム及び申込書」に必要事項をご記入の上、ご送信ください。(1/25up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)にタイの判例76件を追加しました。(03/09up)
ニュースレター第4号(無料)を掲載しました。>>>詳細はこちら(02/28up)
コラム「現地調査という研究手法」(RA 青柳由香)を掲載しました。(2/18up)
3月28日開催 第7回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。(2/16up)
1月31日開催 第6回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから、定員に達したため、お申込は終了しました。ご了承ください。 本セミナーの模様は、RCLIPニュースレター2005年5月号において掲載する予定です。(01/31up)
当センターが北海道大学21世紀COEプログラム 『新世代知的財産法政策学の国際拠点形成』と共催する国際シンポジウム 『バイオテクノロジーの法的保護と生命倫理』が 2月22日(火)と23日(水)に北海道大学(札幌)で開催されます。 詳細情報は>>>こちらから、 参加お申込は「プログラム及び申込書」に必要事項をご記入の上、ご送信ください。(02/04up)
RCLIP研究員の竹中教授が主催等するセミナーについてのお知らせ(1)
2月10日〜18日開催「ライフサイエンス分野知財評価養成制度」人材養成プログラム「生命科学の知的財産権に関する国際シンポジウム」の情報を掲載しました。 (共催:東京医科歯科大学知的財産本部ワシントン大学CASRIP)。
「ライフサイエンス分野」の参加お申込は 「エントリーシート」に必要事項をご記入の上、ご郵送ください。
「生命科学」の参加お申込は、こちらから。 (1/25up)
RCLIP研究員の竹中教授が主催等するセミナーについてのお知らせ(2)
2月14日開催知的財産権法セミナー「特許権の保護範囲――バイオ特許を契機に」の情報を掲載しました (共催:大阪大学大学院高等司法研究科・関西アメリカン・センター・ワシントン大学ロー・スクールCASRIP(Center for Advanced Study & Research on Intellectual Property))。 詳細情報は>>>こちらから、 参加お申込は電子メールまたはお電話ないしファックスにてご連絡ください。(電話06-6315-5969 FAX 06-6315-5999)(1/25up)
3月18日開催「商標国際セミナー」の情報を掲載しました (主催:特許庁)。 詳細情報は>>>こちらから、 参加お申込は「プログラム及び申込書」に必要事項をご記入の上、ご送信ください。(1/25up)
2月15日開催 RCLIP特別セミナー(日本語への同時通訳有)の情報を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから、定員に達したため、お申込は終了しました。ご了承ください。 本セミナーの模様は、RCLIPニュースレター2005年5月号において掲載する予定です(01/21up)
3月7日開催 P2Pコミュニケーションの可能性と法的課題−コンテンツ産業はP2Pといかに向き合うべきか−の情報を掲載しました。 (主催:財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAj)、後援:早稲田大学21世紀COE総合研究所知的財産法制研究センター他)
詳細情報は>>>こちらから、参加お申込は「DCAjシンポジウム申込フォーム」に必要事項をご記入の上、ご送信ください。(1/19up)
2月5日開催 全体シンポジウム「新しい法律学の創造を目指す横断シンポジウム−企業と市場と市民社会をキーワードに−」の情報を掲載しました。
当センター長高林龍教授がパネリストとして参加致します。 詳細情報は>>>こちらから、ウェブ上からのご登録は締め切りました。参加ご希望の方は会場の当日受付へお越しください。
(1/19up)
コラム「中国における渉外知的財産権の準拠法」(RA 袁藝)を掲載しました。(1/17up)
年末・年始のメールサポートについて
2004年12月24日〜2005年1月10日までメール、お電話でのお問合せはお休みを頂いております。 ご迷惑をおかけしますが、メールにつきましては2005年1月11日よりお問合せ頂きました順にお返事差し上げます。(12/20up)
1月31日開催 第6回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。 (12/15up)
日経産業新聞(2004/12/06)にアジア知的財産判例データベース(英語版)プロジェクトが掲載されました。(12/14up)
コラム「日米間の使用料課税」(RA 佐々木雄一)を掲載しました。(12/14up)
ニュースレター第3号(無料)を配信しました。>>>詳細はこちら(11/30up)
世界最大級のデータベースLexisNexis(Portal for LawSchoolPortal for Universities)からアジア知的財産判例データベース検索サイトへリンクを貼って頂きました。(11/22up)
12月8日発刊予定、RCLIPの高林教授、安藤・今村両氏が翻訳書を出版! 『アメリカ著作権法とその実務(英和対訳)』 (雄松堂出版)(11/22up)
12月06日開催 「知的財産権の信託研究会」(V-a-α)【企画責任者:渡辺宏之助教授】を掲載しました。 詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。(11/17up)
当センター長高林龍教授が、11/30開催「第7回タイ王国シンポジウム」(本研究所共催)において基調講演、 さらにタイ王国模擬裁判に名誉裁判官として参加!(11/16up)
詳しくは>>>こちら 当日のプレゼン資料は>>>こちらからご覧頂けます。
12/14,16開催(社)日本国際知的財産保護協会(AIPPI・JAPAN) 国際シンポジウム「知的財産権の国境を越えた執行−模倣品対策の国際協力における新たな枠組み−」に於いてRCLIP、 早稲田大今村哲也助手が報告します。参加お申込は>>>こちら(11/16up)
11月15日開催アジア研究フォーラムでは多くの方にご来場頂きまして誠にありがとうございました。(11/15up)
日経BPのサイトにアジア知的財産判例データベース(英語版)プロジェクトが 掲載されました。(11/10up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)がいよいよ本格的にスタート! ニュースリリースは>>>こちら (11/10up)
アジア知的財産判例データベース(英語版)がいよいよ本格的にスタート! 11月15日開催アジア研究フォーラム(早稲田大学国際会議場3階第2会議室)で高林龍教授によるデモストレーション(13:00〜13:30)実施。知財ブース(No.13、13:00〜17:30)でご体験頂けます。ご来場お待ちしております。
詳細情報は>>>こちら(11/04up)
11月27日開催 国際シンポジウム 「知的財産に関する国際私法原則の国際的調整 -Max Planck Institute提案およびAmerican Law Institute提案を中心にして-」の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。(11/04up)
12月15日開催 第5回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちら(11/01up)
マレーシアのKASS(Kandiah& Associates:P.カンディア所長)ニュースレター8月号(を掲載しました。 >>>詳細はこちら(08/27up)
コラム「裁判官は弁解せず」(助手 今村哲也)を掲載しました。(10/25up)
10月25日開催 第4回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。(09/22up)
コラム「音楽レコードの還流防止措置の是非」(RA 安藤和宏)を掲載しました。(09/21up)
ニュースレター第2号(無料)を配信しました。>>>詳細はこちら(08/31up)
コラム「マイクロソフト社に対する勧告―知財と独禁法―」(RA 青柳由香)を掲載しました。(08/20up)
アジア知的財産判例データベース「タイ」版(英語版のみ)を30件掲載しました。(08/17up)
マレーシアのKASS(Kandiah& Associates:P.カンディア所長)より許諾をいただき、 KASSニュースレターの配信を開始しました。>>>詳細はこちら(08/16up)
「研究活動」のページを追加しました。研究会等の活動一覧がご覧頂けます。(08/16up)
2004年7月30日「研究の最前線を見る 躍動する早稲田大学の研究活動」(中央公論新社)が 発刊されました。高林教授が執筆(P68-P77)しています。(08/05up)
9月17日開催 第3回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。(08/02up)
RCLIP所長の高林教授がパネリストとして参加された 「米国の先端技術特許出願の傾向分析(IT分野等)と我が国企業の対策について」の模様が掲載されました。(07/20up)
8月3日開催 第2回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。(07/13up)
2004年5月31日読売新聞経済欄に「知財立国と司法」【PDF】(RCLIP所長の高林教授執筆)が掲載されました。 >>>こちらよりご覧頂けます。(06/30up)
早稲田大学 第1回 先端技術と知的財産セミナー
7月6日開催「米国の先端技術特許出願の傾向分析(IT分野等)と我が国企業の対策について」にRCLIP所長の高林教授がパネリストとして参加されます。 詳細・参加お申込はこちらからダウンロードしてしてください。(06/23up)
7月13日開催 第1回RCLIP研究会の情報を掲載しました。
詳細情報は>>>こちらから。
※ウェブ上からのご登録は締め切りました。(06/16up)
当研究センターのホームページを開設しました。(05/31up)
ニュースレター創刊号(無料)を配信しました。(05/31up)