国家レベルの政策論議に真正面から参加するためは、単に官僚・実務主導で立案された政策を
検証するのであってはならない。
RCLIPでは独自の情報収集体制を確立し、十分な調査と研究に裏付けられたアカデミズムの立
場から、 国家の政策決定において無視し得ない一定の政策提言(法システムの創造)を積極的に行
っていく。
早稲田大学
グローバルCOEプログラム
早稲田大学 重点研究領域
「好況な学術出版(ただし,イギリス)」
(今村哲也)
2011年11月(第29号)を掲載しました
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1月21日開催
第4回文理融合シンポジウム 「ES細胞、iPS細胞の研究推進と法的・知的財産法的問題点」
を掲載しました。(12/26up)
「好況な学術出版(ただし,イギリス)」
(今村哲也)を掲載しました。 (12/15up)
ニュースレター第29号
(無料)を掲載しました。
(12/9up)
「そもそもどのような人材を求めているのか」
(平山太郎)を掲載しました。 (11/16up)
別冊NBL『知財法年報2005〜2010』を継承しつつ内容を整序した
「年報 知的財産法 2011(仮)」
が12月上旬刊行されます。
お申し込みはこちら
から。(10/20up)
「文化のための追求権−日本人の知らない著作権」
著者:小川明子(当研究所助手)が刊行されました。(10/20up)
「追及権をご存じですか?」
(小川明子)を掲載しました。 (10/4up)
12月3日開催
2011年度JASRAC秋学期連続公開講座[第4回]
を掲載しました。(10/3up)
ニュースレター第28号
(無料)を掲載しました。
(9/13up)
11月19日開催
2011年度JASRAC秋学期連続公開講座[第3回]
を掲載しました。(9/12up)
10月15日開催
2011年度JASRAC秋学期連続公開講座[第2回]
を掲載しました。(9/12up)
「ITC-Domestic_Industry」
(Christoph Rademacher)を掲載しました。 (9/6up)
ドイツの判例85件
を追加しました。(8/31up)
9月24日開催
2011年度JASRAC秋学期連続公開講座[第1回]
を掲載しました。(8/9up)
イタリアの判例10件
を追加しました。(8/3up)
フランスの判例85件
を追加しました。(8/1up)
「休 暇」
(上野達弘)を掲載しました。 (7/29up)
スペインの判例50件
を追加しました。(7/13up)
2011年6月4日開催
第3回文理融合シンポジウム「グローバルヘルスと知財戦略:障壁から投資誘因・活用へ」 −医療技術実用化オープンイノベーション促進のための法基盤整備の新展開−
の映像を配信開始しました。 (6/30up)
GCOE機関誌
28号 「特集・知的財産法制研究VI」
を掲載しました。(6/14up)
7月8日開催
国際知的財産セミナー『インド特許法における特許の国内実施要件と強制実施権』
を掲載しました。(6/9up)
6月21日開催
シンポジウム:バイドールシステムの起源・現在の実務・将来的構想 上流発明の特許保護の意義と保護範囲
を掲載しました。(6/1up)
インドネシアの判例10件
を追加しました。(5/17up)
英文知財判例DB構築事業を対象に、高林龍教授(GCOE副所長、GCOE知的財産法制研究センター長)に対して
TEPIA(財団法人機械産業記念事業財団)
による
平成22年度TEPIA知的財産事業学術奨励賞・TEPIA会長大賞
が授与されました。
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